官房長官記者会見に登場する、「東京モチ」という記者が、相変わらず「簡潔にお願いします」の言葉を無視した持論の展開をして菅官房長官はもとより、様々な方の貴重な時間を奪っていますが、質問力の無さはまあ置いといて、知識も無いなら出てくるなと言いたいですね!

本日の記者会見でもまあアホさ加減を晒していましたが…

動画引用元:https://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/201711/9_a.html

菅官房長官はさすがにイライラしてますよね。右手の動きがそれを表していますが、これはまさに言葉を使った暴力ではないかというところまで来ていますね。

官房長官相手に「イヴァンカ基金」では、ツイッターの騒ぎで踊った一部の方は火消しに躍起になったこともご存じないのでしょうかね。

ドルと円の換算も出来ないなら、こんな質問をするなということですが、今回も一蹴という結果には終わりましたが、そろそろこれは出入り禁止にしてもいいと思いますが、それを我慢して答える菅長官には毎度のことながら頭が下がりますね。

質問する以上は、相手の事を理解して自分が知りたいことを話しやすい環境を作り出して、導きだすという工夫が必要ですが、望月氏は野党の議員にでもなったつもりで、「追及姿勢」というものが美であり、良い質問なのだ勘違いしている痛い人物ですね。

そんなにやりたければ、議員になって国会でやればいいでしょうが、このレベルでは一般メディアに出したら終わりですし、やっているのは議員レベルには遠く及ばない、もちろんジャーナリストでもない、単なる発狂した活動家が潜り込んでいるだけでしょう!

まあ、この動画をどっかの局がオンエアすれば終わりの話になってしまうでしょうから、彼女もネット上のオモチャでしかないない!ということでしょうね。